スケボーってそもそも飛ぶものじゃないよ
今や、オーリーを中心としてスケボーは進化してるんだけど、スケボーの誕生というのは、サーフィンが起源。カリフォルニアのサーファーが陸上でもサーフィンの感覚を楽しめないかと思い、作り出したのがスケートボードの始まり。
この辺の事を知るには、映画「ロード・オブ・ドッグタウン(LORDS OF DOGTOWN)」がオススメ。スケーターのオリジナル達がどんなだったかが分かる名作。スケーターだったら一度は見ておいて損はないですよ。
スラロームしたり、バンクを波に見立ててスライドしたり、クルクル回ったり。あとはプールに忍び込んでのボールライド。とにかく、当時のスケボーというのは、自ら飛ぶっていうトリックがない。
で、Natas Kaupas (ナタス・カウパス)というスケーターが、「オーリー」を考案して、現代のストリートスケートが始まるわけですが、これはまた別の機会に書くとして。
スケボーというのは、そもそも飛ぶものではなかったという事。最近は、オーリー前提でスケボーを始める事がほとんどなんだけど、飛ぶという事の前に、街にあるモノや地形で遊んじゃおうというイメージが凄く大事。
石の彫刻が無造作に置かれています。展示してあるというよりも置き場所に困って放置したという状態です。
果してここにワイエスの絵画が所蔵されているのか不安になります。見渡す限りプレハブ小屋でどうみてもアトリエとはいい難い。 ここにも彫刻が置かれています。
しかしひと気がありません。美術館を想像していたのですがそれらしき建物がありません。「芸術の森」とはこんなものなのでしょうか? ここのホーム・ページを見る限り、確かに常時展示はしていないというけれど、これでは訪ねた人がみな戸惑うでしょう。場内の案内板さえありません。
炎曜日
沝曜日
林曜日
鍂曜日
圭曜日
昌曜日
月曜日『みんな二つになってる……』
~後日~
朋曜日『俺も二つだぜ』
焱曜日
淼曜日
森曜日
鑫曜日
垚曜日
晶曜日
朋曜日『!?』
~後日~
朤曜日『先取りして四つだ』
坔曜日
鈥曜日
杲曜日
朤曜日『……』